
シャープ SJ-MF46P-W 冷蔵庫 幅65.0cm 457L 奥行薄型
シャープ「SJ‑MF46P‑W」は幅65cm・奥行63cmの薄型ボディで、限られたキッチンスペースにも収まりやすい457Lの大容量冷蔵庫です。ピラーレスフレンチドアにより開閉しやすく、庫内が見渡しやすい設計。真ん中野菜室で重い野菜も出し入れが快適です。さらにプラズマクラスターで庫内を清潔に保ち、鮮度維持性能も向上。使い勝手・収納力・省スペース性を兼ね備えたモデルです。
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シャープ SJ-MF46P-W 冷蔵庫 幅65.0cm 457L 奥行薄型の機能や特徴
シャープSJ‑MF46P‑Wの奥行き薄型デザインと本体サイズ
奥行き薄型63cm
特長: 本体奥行きは約63cmと、451〜500Lクラスの中でも業界トップクラスの薄型設計です。キッチンのカウンターラインから大きく飛び出しにくく、見た目もすっきりと収まりやすいのがポイントです。
メリット:
冷蔵庫前の通路や作業スペースを確保しやすい
奥行きが浅い分、庫内の奥まで目が届きやすく、食材の“埋もれ”を防ぎやすい
外形寸法と設置スペース
本体サイズ: 幅650mm×奥行630mm×高さ1,838mm
最小必要設置スペース: 幅660mm×奥行637mm×高さ1,888mm(ハンドル等を含む)
設置時は、壁から20mm以上のスペースを確保することが推奨されており、放熱やドア開閉の余裕を見て、さらに10mm程度の余裕を持たせると安心です。奥行き薄型でありながら、設置条件をきちんと守れば、キッチンに美しくなじむよう設計されています。
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シャープSJ‑MF46P‑Wの容量・レイアウトと6ドア構成
定格内容積457Lの大容量
定格内容積: 457L(JIS規格に基づき算出)
ドア数: 6ドア構成
ドアタイプ: ピラーレスフレンチドア(観音開き)
フレンチドア構成により、左右どちらか片側だけを開けて出し入れできるため、冷気のムダな流出を抑えつつ、開閉スペースもコンパクトにできます。
真ん中野菜室レイアウト
野菜室が真ん中に配置されているため、かがみ込まずに大物野菜や重い食材を出し入れしやすいのが特徴です。日常的に使う野菜にアクセスしやすく、家事の負担を軽減してくれます。
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シャープSJ‑MF46P‑Wの冷蔵室の機能と使い勝手
ピラーレスフレンチドア構造
センターピラーのない独自構造
通常のフレンチドア冷蔵庫には、左右ドアの間を埋める「センターピラー」がありますが、SJ‑MF46Pシリーズではこのピラーをなくした独自構造を採用しています。
メリット:
ドアポケットの幅を広く確保できる
2Lペットボトルを左右合計で約7本収納可能
ドアの開閉時に持つ場所を選ばず、開け閉めがしやすい
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シャープSJ‑MF46P‑Wの収納性と操作性を高める工夫
折りたたみトレー
食品の高さに合わせて棚の一部を折りたたむことで、鍋や背の高いボトルなどもスムーズに収納できます。冷蔵室内のレイアウトを柔軟に変えられるため、来客時や作り置きが多い日など、状況に応じて使い分けが可能です。
側取りポケット
ドアを全開しなくても、ポケットの横から調味料や小物をサッと取り出せる構造です。頻繁に使う調味料や飲み物を入れておくと、開閉時間を短縮でき、省エネにもつながります。
高さ調節ドアポケット
ビンやボトルの高さに合わせてドアポケットの高さを調整できるため、収納したい容器に合わせた“ジャストフィット”なレイアウトが組めます。
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シャープ SJ-MF46P-W 冷蔵庫 幅65.0cm 457L 奥行薄型のまとめ
シャープ「SJ‑MF46P‑W」は、幅65cm・奥行63cmの薄型設計で、限られたキッチンスペースにも置きやすい457Lの大容量冷蔵庫です。ピラーレスフレンチドアにより開口部が広く、庫内が見渡しやすいのが特徴。真ん中野菜室は重い野菜の出し入れがしやすく、使い勝手を大きく向上させています。さらにプラズマクラスターが庫内の清潔環境を保ち、食材の鮮度維持にも貢献。省スペース性・収納力・清潔性をバランス良く備え、家族世帯にも扱いやすいモデルです。
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